突然ですが、移動します。
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よろしくお願いします。
東京都知事選、ちょっと楽しみです。
先日、Mrニュースこと池上さんの番組で、都知事が持つ権利を知りました。
いろんな権利があることがわかり、しっかり勉強して投票したいと感じました。
ほとんど政治のことは知らないので、何から勉強すれば良いのか。。。?
試しに候補の方たちのHPあるいはブログを見ることにします。
ちょっとずつ勉強していきます。
先日、Mrニュースこと池上さんの番組で、都知事が持つ権利を知りました。
いろんな権利があることがわかり、しっかり勉強して投票したいと感じました。
ほとんど政治のことは知らないので、何から勉強すれば良いのか。。。?
試しに候補の方たちのHPあるいはブログを見ることにします。
ちょっとずつ勉強していきます。
人生とは苦である。
この言葉を読んで、または聞いて、なんか救われました。
あー、しんどくて当たり前なんだな、と。
我が家の宗派は曹洞宗なんですが、法事で来てくれた和尚さんがそれを言っていて、ほぉーと思ったものです。仏教もなかなかやりおるわぃ、と。なぜなら、その一言が僕を前向きな気持ちにしてくれたからです。その和尚さんに聞くと、その言葉、その考え方は仏教の教えである、とのことでした。
それで仏教、とくに曹洞宗に興味を持ち、曹洞宗の情報を若干検索したりしてましたが、脳科学者の茂木さんと曹洞宗の坊さんの南さんという人の対談が本になったものを本屋で見つけて買っちゃいました。その中でも似たような言葉、内容を見かけました。今回のブログのタイトルがその本のタイトルでもあります。
その言葉一つとっても仏教は暗いと思われてしまいそうですが、もちろん人生は苦だけでは無いですし、その言葉の意味するのは単純に『苦しい』という感情を指しているだけでは無いようです。
ちなみに『人生とは苦である』を勝手に解釈してみますと、『人生とはチャレンジの繰り返しだから』みたいな感じだと、現時点では思っています。ホントに自分の解釈を一言で書いてるだけですが。。。自分なりの答えを持つことが重要なんだと思っています。
仏教などのように、古臭く感じるもの、京都のお寺巡りで触れるだけの昔のもののように思える教えでも、昔の人たちが人生で悩んだときには心の支えにしてただけあって(本当かな。。。)、洗練された立派な学問なんだなと近頃思います。
せっかく日本に生まれたので、キリスト教のイベンツを堪能するばかりじゃなく、仏教の教えももうちょっと勉強してみようと思ってます。
それでは。。
こんな記事がありました。
>カカオ豆ポリフェノールは抗酸化だけでなく、近く神経を刺激して、IGF-1の産生を促進することによる生理活性作用もあると、名古屋市立大学大学院医学研究科の岡嶋研二教授が発表してます。先にカプサイシンで見いだしたこの作用を、同じ評価系を用いてカカオ豆ポリフェノールについて調べた成果です。抗酸化作用はIGF-1の濃度維持に重要な働きをしているようです。
報告されている基質と似かよった構造の化合物を用いた有用物質のスクリーニングは、薬物探索の方法として非常に有効と考えられます。食品成分における有用成分の探索には、しばしばこういった方法が用いられます。僕の周りでも似たようなことをやっている後輩がちょうどいるので、記事が気になりました。
ただ、こういう研究って、探しまくったら何か見つかりそうな気がします。見つかってきた物質が新規or別な作用があることで有名な化合物だとおもしろいと思います。後輩の実験もおもしろそうなモノがとれるといいですけど。
また、
>ちょっとした酸化ストレスは、酸化ストレスを除去する遺伝子を活性化させて総合的に好ましい状態にする、という「ホルミンシス仮説」・・・。
初めて耳にした単語なので。
細胞内で微量に生成される過酸化水素(H2O2)が上記で述べられているような効果があるかも、というのは聞いたことがありますが、その作用に名前があるとは知りませんでした。勉強不足でした。
と思ったら、ホルミシス効果(ホルミシス仮説)が正しいみたいですね。昔から生体に有害な毒物が微量であれば良い効果をもたらす現象として知られてるみたいです。Googleでホルミンシス仮説では一件も引っかかりませんでした。覚えておきます、ホルミシス効果。
これからも勉強していきたいと思います。
>カカオ豆ポリフェノールは抗酸化だけでなく、近く神経を刺激して、IGF-1の産生を促進することによる生理活性作用もあると、名古屋市立大学大学院医学研究科の岡嶋研二教授が発表してます。先にカプサイシンで見いだしたこの作用を、同じ評価系を用いてカカオ豆ポリフェノールについて調べた成果です。抗酸化作用はIGF-1の濃度維持に重要な働きをしているようです。
報告されている基質と似かよった構造の化合物を用いた有用物質のスクリーニングは、薬物探索の方法として非常に有効と考えられます。食品成分における有用成分の探索には、しばしばこういった方法が用いられます。僕の周りでも似たようなことをやっている後輩がちょうどいるので、記事が気になりました。
ただ、こういう研究って、探しまくったら何か見つかりそうな気がします。見つかってきた物質が新規or別な作用があることで有名な化合物だとおもしろいと思います。後輩の実験もおもしろそうなモノがとれるといいですけど。
また、
>ちょっとした酸化ストレスは、酸化ストレスを除去する遺伝子を活性化させて総合的に好ましい状態にする、という「ホルミンシス仮説」・・・。
初めて耳にした単語なので。
細胞内で微量に生成される過酸化水素(H2O2)が上記で述べられているような効果があるかも、というのは聞いたことがありますが、その作用に名前があるとは知りませんでした。勉強不足でした。
と思ったら、ホルミシス効果(ホルミシス仮説)が正しいみたいですね。昔から生体に有害な毒物が微量であれば良い効果をもたらす現象として知られてるみたいです。Googleでホルミンシス仮説では一件も引っかかりませんでした。覚えておきます、ホルミシス効果。
これからも勉強していきたいと思います。
だいぶ久しぶりにブログ更新します。
前に更新したころとはぜんぜん環境が変わり、、、ません!!
同じく学生をやってます。
けどあの頃とは違って、毎日めちゃくちゃ実験してるし、毎日めっちゃ勉強もしてます。
けどその分、めっちゃ失敗だらけです。。。なんで・・・?そんなもんか。。。
近頃、『記録することの重要性』に改めて気づきました。
論文めちゃくそ読んでるはずなのに、ぜんぜん覚えてないんでやんの。
記録やらメモやらで工夫して覚えられるようになりたいです。
そのためにブログも活用できればいいなー。
というわけで、今後もヨロシクです。
前に更新したころとはぜんぜん環境が変わり、、、ません!!
同じく学生をやってます。
けどあの頃とは違って、毎日めちゃくちゃ実験してるし、毎日めっちゃ勉強もしてます。
けどその分、めっちゃ失敗だらけです。。。なんで・・・?そんなもんか。。。
近頃、『記録することの重要性』に改めて気づきました。
論文めちゃくそ読んでるはずなのに、ぜんぜん覚えてないんでやんの。
記録やらメモやらで工夫して覚えられるようになりたいです。
そのためにブログも活用できればいいなー。
というわけで、今後もヨロシクです。
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